秦 項羽劉邦 漢

項羽と劉邦「国士無双!背水の陣!四面楚歌!敗軍の将兵を語らず!」三国志「なっ……」

1: 名無し 2020/06/06(土) 19:59:18.88
「泣いて馬謖を斬る(震え声)」

2: 名無し 2020/06/06(土) 19:59:46.56
刎頚の交わり

 

75: 名無し 2020/06/06(土) 20:09:03.25
>>2
廉頗藺相如な

 

4: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:04.22
死せる孔明生ける仲達を走らす

 

172: 名無し 2020/06/06(土) 20:16:07.29
>>4
これ演義だからなあ

 

5: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:08.62
水魚の交わり

 

8: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:12.13
泣く子も黙る

 

10: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:38.89
破竹の勢い

 

78: 名無し 2020/06/06(土) 20:09:14.02

>>10
ちょっとちがいまああす!

男子三日会わざればすなわち刮目して見よ 呂蒙

 

204: 名無し 2020/06/06(土) 20:18:56.51
>>78
合ってるぞ
杜預が語源や

 

12: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:43.16
白眉

 

13: 名無し 2020/06/06(土) 20:00:48.47
苦肉の計

 

16: 名無し 2020/06/06(土) 20:01:16.80
鶏肋・・・

 

24: 名無し 2020/06/06(土) 20:01:59.69
国士無双とかいうけどあいつ蕭何の犬やしなぁ

 

194: 名無し 2020/06/06(土) 20:17:58.45
>>24
前漢の高祖の悪口はNG

 

25: 名無し 2020/06/06(土) 20:02:13.80
阿斗

 

209: 名無し 2020/06/06(土) 20:19:25.63
>>25
息子ぶん投げるのも劉邦のほうが豪快やしな

 

29: 名無し 2020/06/06(土) 20:03:07.06
劉邦とかいう主人公っぽい活躍から糞みたいな性格

 

31: 名無し 2020/06/06(土) 20:03:26.70
完璧の故事が好きな話

 

56: 名無し 2020/06/06(土) 20:06:36.92
>>31
完璧はなんで壁じゃないんやろって子供心に思ってたからな
はえ~ってなる言葉筆頭

 

32: 名無し 2020/06/06(土) 20:03:40.38
よく知らんけど五代十国時代とか五胡十六国時代とかの言葉ってあるんかな

 

36: 名無し 2020/06/06(土) 20:04:04.39
>>32
竹馬の友

 

76: 名無し 2020/06/06(土) 20:09:08.25
>>32
千載一遇がそのあたりらしい

 

138: 名無し 2020/06/06(土) 20:13:22.20
>>32
蛍雪之功とかもそうか

 

253: 名無し 2020/06/06(土) 20:23:01.01

>>32
独眼竜
三本の矢

いずれも五代十国時代

やっぱ馮道だよな

 

534: 名無し 2020/06/06(土) 20:43:39.53
>>32
先鞭をつけるは五胡十六国というか東晋か

 

37: 名無し 2020/06/06(土) 20:04:08.68
出師表が名文だから…

 

44: 名無し 2020/06/06(土) 20:04:44.08
>>37
あれは暗い……の時代が元ネタやぞ

 

47: 名無し 2020/06/06(土) 20:05:05.73
饅頭!

 

54: 名無し 2020/06/06(土) 20:06:04.35
>>47
餃子

 

51: 名無し 2020/06/06(土) 20:05:55.74
三国志ってホンマにただ消耗しただけやったんやなって

 

77: 名無し 2020/06/06(土) 20:09:13.38
>>51
スクラップアンドスクラップや
そんぐらい王朝が腐ってたんや

 

94: 名無し 2020/06/06(土) 20:10:44.56
>>77
東京都知事と千葉県知事が戦争してるみたいなもんって聞いてなるほどと思ったわ

 

122: 名無し 2020/06/06(土) 20:12:18.97
>>94
九州四国と畿内と関東で戦争して畿内が勝ったのが三國志

 

59: 名無し 2020/06/06(土) 20:07:09.63
日本の戦国時代が由来の言葉ってなんかある?

 

64: 名無し 2020/06/06(土) 20:07:34.31
>>59
敵に塩を送る

 

71: 名無し 2020/06/06(土) 20:08:16.59
>>59
小田原評定

 

105: 名無し 2020/06/06(土) 20:11:31.04
>>59
天王山、三日天下

 

177: 名無し 2020/06/06(土) 20:16:37.35
>>59
山勘

 

187: 名無し 2020/06/06(土) 20:17:32.50
>>59
火蓋を切る
おおわらわ
ホラを吹く
どう?

 

197: 名無し 2020/06/06(土) 20:18:18.17

>>187
ピンとこないがそれぞれどういう由来なんや?

火蓋は火縄銃の蓋を開ける→戦端を開くってことなんかな?

 

271: 名無し 2020/06/06(土) 20:24:50.44

>>197
火蓋を切る
火皿に盛った口薬(火薬)に間違って火種が接触しないよう[2]に火皿を覆う蓋「火蓋(ひぶた)」があり、発射準備をおこなうことを慣用句で「火蓋を切る」という。

おおわらわ
髷?(まげ)?の結びが解けて髪がばらばらになっていること。また、そのさま。童は髪を結ばなかったところから、大きな童の意でいい、多く、ざんばら髪で奮戦するさまに用いる。

ホラを吹く
出陣や撤退の合図として法螺貝(ほらがい)を吹いていましたが、法螺貝は細工をして吹くと思いの他に大きな音が出る事から、大袈裟な事を言う人に対してホラ吹きという様になった。

だって
でもおおわらわとホラを吹くはなんか違うような気もしてきた
伊達男のほうが戦国由来になるかな?

 

277: 名無し 2020/06/06(土) 20:25:09.91
>>59 勝って兜の緒をしめようね!

 

300: 名無し 2020/06/06(土) 20:27:20.14
>>277
あれは家康が苦し紛れに言ったんだったっけ?
焼き味噌的な

 

329: 名無し 2020/06/06(土) 20:29:47.31
>>300 北条パパ綱の遺訓やった気がする

 

62: 名無し 2020/06/06(土) 20:07:27.58
杞憂の話すき

 

69: 名無し 2020/06/06(土) 20:08:08.57
>>62
ワイも好きやw
杞(き)の国に、天が落ち地が崩れて身の置き所がなくなるのではないかと心配し、夜も寝られず、食物もろくに食べられない者がいた。その人の心配するのを見て、それを気にする人がいて、彼の所に出かけて、言い聞かせた。「天は大気の積み重なったものにすぎない。大気は、どんな所にも遍在しているのだ。人は体を曲げたり伸ばしたり、息を吸ったり吐いたりして一日中天の中で動いている。なんで天が落ちてくるなどと心配するのか。」(その人は天が大気の重なったものとしても、日・月・星が落ちはしないかと言うと、日・月・星も大気の中で光っているものなのだから、落ちてきたとしても、それにぶつかってけがなどはしないと言って聞かせた。)その人が地が崩れはしないかと心配すると、言って聞かせた。「地は、土の塊にすぎない。土は四方にいっぱい満ちあふれていて、土のない場所はない。歩いたり踏みつけたりするのは、一日じゅう地の上でやっていることではないか。どうしてその地が崩れるのを心配することなどあるものか。」その人はすっかり心が晴れて喜んだ。言い聞かせた人も安心して大いに喜んだ。

 

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